店のロゴです。
田阪リカ氏デザイン。

ばくしゅしょくどう びああんどべあー
世界&日本のビールと世界の家庭料理が味わえる旅情報満載のトラベルパブ(旅居酒屋)です。
2003年4月18日から4年4ヶ月の間
ありがとうございました。

2007年8月22日から 
「アジアごはん麦酒食堂」
として心機一転がんばってまいります。

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店の特徴
大阪に誕生した新しいタイプのビアレストラン。おひとり様でも気軽に立ち寄れるお店として、中央区博労町にあります。本町と心斎橋の中間、南船場にあるビアレストランで、淀屋橋・難波からも近いです。大阪のビール専門店ということで、 生ビール8〜9種類、日本と世界の地ビール100種類を取り揃え、ノンアルコール系のビールや日本酒・焼酎もあります。料理は、沖縄・タイ・ベトナム・イギリス・ベルギーなどの世界の家庭料理(他のビール専門店では中々ないもの) をラインナップ。本場レシピ通りの食材・調味料を使った本格的フォーガーやグリーンカレーは、ランチでもお楽しみいただけます。
コンセプト ※2006.8.1追記事項
お店も無事3年を経過し、ようやく店のテーマや目標を検討できる余裕が出来ました。開業以来「10年続ける」という目標の元、厳しい状況でもどうにか乗り切ることが出来ました。あらためて、店の進むべき道を模索、検討した結果が「トラベルパブ」です。
「ビール・料理が美味しいのは当たり前」。それ以上のものを求めて模索していくうちに、毎年恒例の海外研修で得た情報を提供し、
またお客様から情報を頂くようになっていきました。店にある本は、ビールや料理の本に加えて「地球の歩き方」「ロンリープラネット」に代表される旅行に関する本がたくさんあって、そういうところに旅をする方が情報を求めて来店されます。
観光地ではなく「美味しい物が食べられるお店」「美味しいビールが飲める店」
の情報は少なくとも行ったことのあるアジア・ヨーロッパ十数カ国(2006年現在)に関しては自信ある情報提供が、できますので、来店された皆様に旅情報を提供し、また提供いただける情報交換の場所としてのお店を目指していきたいと思います。
ちなみにビールのお店なのであくまで「カフェ」よりも「パブ」を明記。歴史的には、ビールの「パブ」の前身は「イン」といわれる宿で、旅人に宿泊地を提供し、ビールを提供していたことを考えると、それに近いものが自然に出来あがったといえるでしょう。
「世界の地酒」といえる世界のビールや地ビール。
主に水代わりとして料理を邪魔しない存在とも言える日本のビールと違い、
さまざまな香り、味わい深いこれらのビールと相性を考えた料理を提供します。
ビールと料理のマリアージュを考えた、新しいスタイルのビアレストランです。
お店のイメージ 「アジアとヨーロッパの融合」ビールは一般的に紀元前に古代メソポタミア文明で
飲まれ始めたといわれ、その後エジプトやヨーロッパ各地に広まり、さまざまなスタイルのビールが誕生しました。
その「ヨーロッパ」中心の各種ビールに対して、日頃からなじみの日本料理をはじめ中国東南アジア各国の料理を合わせます。
そこで、ヨーロッパとアジアの融合を料理とビール実現します。店舗のイメージは、ベトナム中部の小さな町「ホイアン」の
路地裏のアヤシイレストランをイメージしています。


お店の歴史を画像にて、物件取得時の倉庫からお店ができ、そして。。。。。。


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